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宝塚歌劇

2014年2月 5日 (水)

Shall We Dance?

寒い中を行きました

Swd_2元が面白い話なので外れるはずがない。二部も100周年を飾るにふさわしく盛りだくさんでした。
カンカンがあった!

2013年12月 7日 (土)

乱世佳人

Gww

11時から、これをみて終わってから急いで家に帰った。きょうはJリーグの最終節で、優勝が決まるのだ。残念ながら、マリノスは優勝をのがし、サンフレッチェが優勝した。

2013年10月29日 (火)

花組最好

Hana_2

初めての花組、とても良かった。蘭寿とむの歌声に魅了された。特に第二部のショーMr.Swing ! が歌、踊りともにすばらしかった。今まで見てきた中で一番と言える。これだからやめられない!!

2013年9月25日 (水)

LUPIN

ひさしぶりの宝塚、ちょっともの足りなかったかな。

Lupin_2

2013年5月15日 (水)

Monte Cristo

今日はこれ

Monteほんとはこれを見る前にアレクサンドル・デュマの原作を読んでおきたかった。三銃士を書いた人の本だから、きっと面白いはず。
長編だから、今日のは思い切りダイジェストで、なんとなく筋が分かった程度だった。時間が限られているので、仕方ないけど、無理は承知の宝塚クリストとなった。
その代わりと言っちゃなんだけど、二部の「Amour de 99!!-99年の愛-」は宝塚の今までの99年の歩みを描いていて、思い切り華やかで良かった。

2013年3月13日 (水)

首先前往美术馆观赏,然后去看歌剧

宝塚が午後からだったので、午前は上野の東京美術館のエル・グレコ展を見に行った。デパートなどでやる美術展とは違う、本格的なのを見るのはやはり美術館だ。広いし、なにしろ世界中から集めて来た作品の数の多さと、その素晴らしさに感動した。美術品は世界中の美術館や個人その他に散逸していて、このように一カ所でまとめて見られる機会を見逃す手はない。といってあれもこれも行ってはいないので偉そうなことは言えないが、僕でも見て楽しめる分かりやすい絵画がいいです。

Takarazuka 宝塚を見始めてから3年、念願のベルサイユのばら。ただ内容は知らないし、漫画も読んだことがない。オスカルとアンドレ編っていうのも何のことか分からない。いろいろな人物から攻めるってことかな。フェルゼン編というのも間近でやるようだし、少しずつ見て覚えて行こう。

2013年1月31日 (木)

TAKARAZUKA


Takarazuka この階段をのぼっていく時の高揚する気分が心地良い。

映画じゃないけど三本立てで、見るほうもめまぐるしければ、やる方は更に大変だろう。これを持って4月に台湾公演するということだ。あちらで見たい気もする。
冒頭さくらさくら、圧巻。
Japonism

2012年12月 1日 (土)

Jin_4 これはなんとなく内容を知っていたが、それを思い切りダイジェストしていたようす。分かりやすいのが宝塚のよいところ。毎回こうならいいのだが、そうでない時もある。今回は話、音楽、見栄え、全て良し。

着物の衣装が素晴らしく、あらためて着物の良さを知る。衣装代、相当かかったと思われる。その甲斐じゅうぶんにあり。

2012年11月 9日 (金)

银河英雄传说

Takarazuka_2久しぶりの宝塚。
そもそも銀河英雄伝説を知らない。ベストセラーということだが、まったくの未知。
したがって、見てもあまり分からなかった。変な名前の人がたくさん出て来て、それでなくても分かりにくいのに、出演者が見分けがつけにくい(宝塚ゆえ)。
それでもまあ歌と踊りを楽しめばいいと割りきり、見終えたのでした、おしまい。

2012年8月18日 (土)

罗密欧与朱丽叶

Rj

今日のは音楽がかなり良かった。どれも口ずさめそうな感じで気分が高揚した。
ただ、ロミオとジュリエットといえば音楽はニーノ・ロータだ。
あれをここに使えばいいのに、と思ったが
もしそうしたらそればかりが目立ってしまうに違いない。
そこが改めて古典をやることの難しさがある。

ましてや「ロミオとジュリエット」の改作である
ウエストサイドストーリーをバーンスタインの音楽でなく、
改めて付けたりは、しないだろうし、出来ないだろう。


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