2016年9月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

サッカー

2012年11月23日 (金)

哪个队赢了吗?

双眼鏡、カメラ、1時開始なのでお弁当、お菓子、ポットを持って、雨にそなえてビニールカッパも持つ。

J1昇格プレーオフ決勝は大分 対 千葉。
途中雨がひどくなり持ってきたカッパが役に立った。
席がどういうわけか大分側だったため、おおっぴらには千葉を応援できず、残念。
かといって千葉のファンにあらず、今日はどちらかと言うと千葉に勝たせたい気分。
リーグ戦6位でも参戦出来るというのがちょっと腑に落ちないが、それで勝った大分が来年苦労するだろうことは予測できる。うまくいくといいけど。

2012年9月15日 (土)

关于足球的电影

「コッホ先生と僕らの革命」
久しぶりに土曜日が空いたので映画を見ることに。
何にしようかと、しばしの思案。
「最強のふたり」が面白そうだ、と思った。
が、今日から始まるこれがいいかも。
なにはともあれサッカーについての映画は鑑賞第一候補になる。

いまや観客数で言えば最強のリーグといえるブンデスリーガのあるドイツ。
そういうドイツの1874年当時のサッカー状況はこういうことだったのか。
サッカーだけではなく、当時の学校、当時の社会状況までも描かれている。

1874年といえば日本では明治の始めだからドイツと似たようなものだろう。
うん、日本でのサッカー事始めで映画を作れるな、これは。

でもそれでは二番煎じをまぬかれない。残念。

2012年7月 2日 (月)

西班牙4-0意大利

これを予想した人はあまりいないだろう。

これほどの点差になるとは。

2-0からどう動くかが鍵だったが、
鍵を開けるもなにも、
後半はなすすべもない感じだった。

これで更に当分はスペインの天下はつづく。

2012年3月10日 (土)

终于开始了

今年のJリーグが始まった。
プレミアだとかブンデスだとか気になるものの、
結局Jリーグが一番みじかに感じる。

だが、しかし肝心の観戦となると、残念な事に土曜日は中国語がある。
休んでしまえばいいのだが、3人しか来ていないのに休むわけにはいかない。
いっそ辞めてしまえばいいとも思う。

途中で抜けるのが苦手なのが、ここまでひきずられてしまっている所以である。

とはいえ、Jリーグを気にかけつつ、勉強を続けましょう。

2010年11月 3日 (水)

广岛队对磐田队的比赛一共得了八分!

0−0の攻防も内容次第では面白いこともあるが、やはりサッカーではゴールがあると盛り上がる。
特にカップ戦はリーグ戦と違って、一つの勝ちが優勝になるので、一つのゴールの価値が大きい。
だから、始めは慎重になりすぎて、なかなか点が入らない。
じりじりしながら見ている。ひとつゴールが決まると、試合は動き始めた。

後半も終わりかけで、広島が守りを堅める意思を示した時、こんな時こそ、魔の手が(魔の足か)忍び寄る。優勝カップに手が届こうとしていたのに、するっと抜けた。

延長になってからの30分がすごかった。なにしろ2−2が5−3になったのだから。

これだからやめられない。

得到了零食


ナビスコカップに来てます。どっちを応援しようかな。

2010年6月26日 (土)

这期间除了世界杯以外不能想别的事

予選リーグが終わり、いよいよ決勝トーナメントの始まりだ。
予選リーグのあわただしさから解放されて、ゆっくりと見られるようになるが、これからは16が8に、8が4に、2が戦って1=優勝。あっけないほど物事は進んでいく。その中でいままで以上に劇的な、しかし作られたものでないドラマが展開する。
結局、残るのはひとつ、それはどこになるのか。

まず韓国 対 ウルグアイからだ。

2010年6月25日 (金)

日本两直接任意球破门 3-1胜丹麦晋级16强 看比赛的样子

このゲームを見た人は多いだろう。

僕はと言えば、もちろん見た。少しねぼけ気味の頭でテレビ画面をながめていたのだが、
あの直接フリーキック-直接任意球-で、はっきり目が覚めた。
次第に目は冴えてきて、だけど15分ハーフ時には休んで、後半へ。

スタジアムに行くと、このハーフタイムにトイレに行って、何か買って、ですぐに時間が経ってしまう。
南アフリカのスタジアムはどういう様子なのだろう。そういうレポートがないけど、どこのスタジアムも同じような作りになっているのだろうか。スタジアムの中は同じようでも、食べ物飲み物はどうなっているのか、トイレはたくさんあるのか、又きれいなのか、とか知りたい。

外国のスタジアムではソウルワールドカップ競技場が印象深い。スタジアムの下がショッピングセンターになっている。あるいはショッピングセンターの上にスタジアムがある、と言ってもいい。そこで買い物をしてからスタジアムに入る。あれはとてもいいアイデアだと思う。なにより、ゲームのない日にも客はやってくるのだから。日本のスタジアムはほとんど何もない時は人っ子一人いない感じのところが多い。その点、相乗効果で店もゲームも人が集まると思う。
新しく作るなら、あそこを真似てみるのもいいと思う。

日本代表の試合としては珍しく安心して見られた。こんなに進歩したのか、という驚きと、それを少し疑問視する気持ちと半々。それも次の試合ではっきりと分かる。
次は11時か、楽勝。

2010年6月16日 (水)

那个地方冷不冷?

南半球は今冬だから寒いはずが、そうでもないみたいだ。15℃もあれば寒〜いってほどでもない。
高地ともなれば、雪が降って と心配していたが、そういうこともない。
ワールドカップを冬にやるのはいいことだ。時期が6月から7月にかけてということになっているから、北半球の陸地が多い地球としては、どうしても夏開催になる。これが問題だ。
といって冬の北半球は思い切り寒い。難しいところだ。時期はずらせないだろうし。

とにかくいろいろと問題のあるワールドカップではありますが、コンディションとしては南アフリカ、最高。

2010年6月11日 (金)

世界杯足球比赛开幕了

開会式の中継がなかったけど、見たかった。
開会式といえば、北京オリンピックのはすごかった。ある意味競技以上の見せ物であった。

さて南アフリカ-メキシコはどうなるか。95年のラグビーのワールドカップのように南アフリカが優勝するか。そうなったらおもしろい。案外、意外ってこと、はないね。
午前3時の試合は一度寝てから起きだしてみるか、起きていて見るか、どうしよう。
このひと月、仕事休みにすればいいのに。

より以前の記事一覧