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旅行

2013年8月11日 (日)

上海旅游定好了

10月に上海蟹を食べにいきます。
以前、うまいものを食べに東京のあちこちを巡っていましたが、その海外版第一弾は上海です。
といっても第二弾があるとは限りませんが。なにしろ外国なのでそう行けるものではないからです。
今回うまくいけば、第二弾もあるかもしれません。

2013年3月 2日 (土)

浜松

31

浜名湖に行きました。目的は温泉です。

ただ浜名湖を観光することが出来なくて、かわりに浜松を歩きました。
ここの木下恵介記念館 は内容が充実していてとても良かった。
彼の49作品中19本しか見ていなかったのには自分ながら驚いたし、残念だった。ついこの間フィルムセンターでやっていたのに。映画は機会をのがすと次はない、ということがあるからこわい。

2012年3月19日 (月)

松本城

Matsumotojo

          美しいけど
          寒いよー

2011年8月23日 (火)

旅游预定好了

旅行が決まった。
行き先はまたまた関西。
今年の2月、4月
そして9月も。

他の所、行きたいと思いつつ、
なぜか同じ方向になってしまう。

海外と言えば、毎回中国になるようなものでしょうか。

我打算明年去伦敦奥运会看足球赛。行けたらいいな、というくらいの気持ち。

2010年10月24日 (日)

到比较近的地方去

去年姫路城を訪れたことをきっかけに、日本にある城を見て回りたいと思った。
今までもいくつか城に行っているが、大阪城のように、内部にエレベーターがあるのはだめで、昔作られたままのがいい。その点、姫路城は理想的だった。

今回行った小田原城は戦後建てられたもので、失格ではあったが、内部の展示は悪くなかったので、合格としよう。

今回の旅はテレビでよく紹介される江の電に乗ってみたかったのと、江ノ島に行くための旅行だった。そのついでで、小田原へ行ったようなわけです。
泊まったところは大磯で、夏なら相当にぎわうと思われるが、この時期でも混んでいた。

江ノ島はまるごと観光地で、ちょっと興ざめではあったが、島の裏側まで行くと荒々しい海岸があり、良かった。
釣りしている人がたくさんいた。僕は釣りはしないので、釣り糸をたれて、じっと魚がかかるのを待つ気持ちが分からない。それなら別のことをしたい。せっかちだし、僕には出来そうにない。

江の電は一度乗れば充分だな。鎌倉は相変わらずの混雑で、そうそうに退散した。横須賀線に乗ったとたんに雨が降ってきた。

2010年5月21日 (金)

去大连旅游了

旅行ブログを書きました。口コミサイトとしての情報としては目新しいものもなく、ありきたりのツアーでしかない。
でも個人としては旅順の203高地に行ったことが一番残っている。過去の歴史上のこと、教科書に載っていることが身近に迫ってきた。現地にいき現物を見るということには意義がある。

2009年4月 6日 (月)

藏王温泉

目的であったサッカー観戦、モンテディオ山形 対 ジェフ千葉はこれといった見せ場がなく、山形が1-0で勝ったのは、ホームとしては良かったのではないか。ジェフに良いところなし、今年もか。

蔵王温泉は硫黄泉でバスを降りたとたんににおいがします。いかにも温泉のにおいなので気にならず、かえって入る前から雰囲気が盛り上がります。

そういうわけで、今回はおまけの温泉のかちー。

2009年3月13日 (金)

有很多不好意思的电影

世の中にどれだけの映画があるかは知らないが、いい映画はそれほど多くない。
つまらない退屈な下らないひどい映画は数多くある。僕が疑問なのは、そういう映画を作る人たちに自覚はあるのか、ということだ。
映画を作るのは一人だけではない。監督をはじめたくさんの人が関わっている。そんな人たちがまとまって、何を好き好んでつまらない映画を作るのだろう。
こんなくだらないのを大の大人が大金をはたいて作ったのか、というのが多い。どういう神経をしてるのか。
そういうたぐいの映画がピックアップされて本になったりしているが、それでも懲りない連中によって映画は作り続けられていく。
まあそうやって作られる中に時々ごくたまに砂の中の宝石のように輝く映画も生まれるのでしょう、という希望的観測で今日のところはおしまい。

2009年1月23日 (金)

你们看看吧

ようやくフォートラベルの旅行ブログにアップしました。

2008年9月22日 (月)

法国风景画家柯罗Jean Baptiste Camille COROT

神戸の旅で一番良かったのは神戸市立博物館での「コロー 光と追憶の変奏曲」だ。
8月まで国立西洋美術館でやっていたもので、その時に見に行けなかったので、次にやる神戸へ追いかけて行った。これは非常に良かった。コローについては詳しくはなかったが、今回かなり多くの作品をまとめて見ることが出来た。そのほとんどがルーブルのもので、非常に充実した作品が集められていた。
なんとか展、と銘打って開催される展覧会の数は多いが、このコロー展は最近ではまれに見るすばらしさだと思う。とは言え、いろいろ見ているわけでないので、他にもいいのがあるかもしれない。だが僕が見て来た限りでは最高と言ってもいいと思う。それはコローの作品の素晴らしさに依るところ大であり、それをきちんと年代を追って分かりやすく展示し、さらに他の画家の作品をも参考に実際に展示するという念の入れように感激した。
12月7日までやっているので行ける方は見に行ってほしい。